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2007年10月27日

●チャットモンチー、“全ての音に意味がある”必然の音楽

*/2008スーパーヒットカレンダー 長澤まさみ
 2005年11月、ミニアルバム「chatmonchy has come」で徳島からデビューを果たした3ピース・ガールズバンド、チャットモンチー。デビューからわずか7ヶ月で発表されたファーストアルバム「耳鳴り」はロックの名盤と呼ばれ、その後昨年11月に発表した3作目のシングル「シャングリラ」ではオリコン・ランキング初登場6位を記録し、より多くの人に知られる存在となった。

 今年4月に発表した4作目のシングル「女子たちに明日はない」は、収録曲の「バスロマンス」が上戸彩、長澤まさみ、堀北真希ら豪華7名の女優が出演して話題を呼んだロッテ「ガーナミルクチョッコレート」のCM曲に起用。続く6月に発表した両A面シングル「とび魚のバタフライ / 世界が終わる夜に」では、「世界が終わる夜に」が佐藤江梨子主演による映画「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」の主題歌に起用され、絶望に打ちひしがれた心の叫びを歌い、バンドとして表現幅の広がりを示した。
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 そして今月24日、赤盤「耳鳴り」に対して青盤となる待望のセカンドアルバム「生命力」を発表。同作には、「シャングリラ」「世界が終わる夜に」「とび魚のバタフライ」「橙」「女子たちに明日はない」「バスロマンス」のシングル収録6曲を含む全13曲が収録となる。前作「耳鳴り」での経験を生かし、今作ではライブ感を強く意識して制作作業を行ったと語る彼女達。3ピースならではの余計なものを削ぎ落とした引き算の音楽、全ての音に意味がある必然の音楽がそこにある...

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(引用 livedoorニュース)




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