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2007年11月01日

●インタビュー:チャットモンチー「一曲一曲が意味のある音でできている」

ヒカルの碁3(7)
 2005年11月、ミニアルバム「chatmonchy has come」で徳島からデビューを果たした3ピース・ガールズバンド、チャットモンチー。今月24日には、オリコン初登場6位を記録した「シャングリラ」、上戸彩・長澤まさみ・堀北真希ら豪華7名の女優が出演して話題を呼んだCM曲「バスロマンス」、佐藤江梨子主演による映画主題歌「世界が終わる夜に」などを含む全13曲を収録した待望のセカンドアルバム「生命力」を発表。同作は、10月23日付のオリコン・デイリーランキングで初登場1位を記録した。「ロックの名盤」と称されたファーストアルバム「耳鳴り」での経験を経て、3ピース・バンドとしての存在意義と改めて向き合った意欲作「生命力」について話を聞いた。
最新長澤情報は・・・


■ファーストアルバム『耳鳴り』から1年4ヶ月ほどが経とうとしていますが、前作を作り終えて、次はどんな作品にしたいと思っていましたか?

橋本絵莉子(以降、橋本):作り終えた時は全く気付かなかったんですけど、ツアーで『耳鳴り』の曲を演奏した時に、歌っていると重ねていたギターのリフが弾けないんですよ。どうしてもコードを弾いて歌うことになって、CDとの違いをすごく感じたんです。別に4本目のギターを重ねなくてもライブができるんだから、CDも作れるんじゃないか?という想いがあって、3ピース感をもっと出したいと思ったのが一つ。あとライブをしていて、お客さんが乗ろうとしている所で、曲がブレイクとか途中で乗りが変わったりして最後まで乗れないというのを目撃して...

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(引用 livedoorニュース)




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