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2007年10月11日

●十字キーにマウスのような操作感──感覚入力センサーが変える携帯UI

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 携帯画面の大型化に伴い、工夫を求められているのが携帯の入力インタフェースだ。すばやく快適なスクロールを実現しようと各メーカーが工夫を重ね、ニューロポインター(NEC)やジョグダイヤル(ソニー・エリクソン・モバイル)、スピードセレクター(三菱電機)、Xcrawl(シャープ)、タッチクルーザー(シャープ)など、多彩な入力インタフェースが登場している。

 アクロディアとアップサイドがCEATECに出展したのは、これらのデバイスの“いいとこ取り”をしたような入力インタフェース。アップサイドが開発した感圧式センサーにアクロディアのユーザーインタフェースを組み合わせることで、十字キーにシングルタップやダブルタップ、指でなぞる回転などの機能を持たせた。
最新画像情報は・・・


 指で押し込む際の強さを感知するため、“弱く押すとゆっくりとしたスクロール、強く押すと高速スクロール”といった操作も可能。十字キー部分をジョイスティックライクな操作で使うこともでき、地図やWebなどの操作も快適に行えるという。
他の画像が掲載された記事
5分で分かる、2007年上半期のモバイル事情
活躍の場が広がるニューロポインター
クルクル回る十字キー+2.8インチ大画面──「D902iS」
写真で解説する「Advanced/W-ZERO3[es]」
写真で解説する「SH904i」
アクロディアとアップサイド、入力センサーソリューションを共同展開
特集:CEATEC JAPAN 2007
【アクロディア】に関連する最新記事はこちら
【ユーザーインタフェース】に関連する最新記事はこちら
【CEATEC】に関連する最新記事はこちら

(引用 livedoorニュース)




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