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2007年11月16日

●小さなクレーターもくっきり=月面の精密3D画像撮影-探査機「かぐや」

▼460枚撮影の長寿命&高輝度液晶!カシオ「720万画素エクシリム」(EX-Z700)【11/19迄】一撃...
 宇宙航空研究開発機構は16日、月探査機「かぐや」に搭載した地形カメラで撮影した立体視データをもとに作成された、月面の3次元地形画像を公開した。
 地形カメラは、月の上空約100キロの軌道を回るかぐやから、進行方向と後方の月面を2台のカメラでそれぞれ撮影。画像データをもとに、3次元地形画像を作る。
 かぐやは今月3日、月の南極点から約30キロ離れた地域を地形カメラで撮影。
最新画像情報は・・・
この画像データをもとに作られた3次元地形画像には、直径数十メートルクラスの微小なクレーターや、地形の凹凸がくっきりと映し出された。
 地形カメラの解像度は10メートルで、従来の探査機では不可能だった細かい地形の変化の撮影が可能。撮影データは、変化に富む月面の地形がいつごろ、どのように形成されたかを知る手掛かりになるとともに、将来の月面基地の建設地域選定などにも役立てられる。 
(引用 yahooニュース)




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