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2007年11月27日

●JGSとGMG QRコード10倍の情報量 次世代カラーIDを開発

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071127-00000021-fsi-ind
 ソフトの企画・開発会社、ジェイジーエス(JGS、東京都文京区)とデジタル画像処理ソフトの販売を手掛けるGMGカラーテクノロジーズ(東京都中央区)は26日、QRコードの10倍以上の情報量を内蔵できる次世代暗号化コード「カラーID」を開発し、商用化に乗り出すと発表した。第1弾として、全国の市町村向けに地域の避難経路をカラーID化し、携帯電話に読み込んで避難経路を表示できるサービスを2008年4月から開始する。

 カラーIDは、現在普及しているバーコードやQRコードなどの2次元コードを上回る情報を、色を利用して暗号化する技術。
最新画像情報は・・・
QRコードなどが文字情報の暗号化にとどまっているのに対し、文字はもちろん音声、映像などの情報も暗号化できるのが特徴だ。

 利用者はカラーIDの情報をスキャナーや携帯電話で読み込み、映像や音楽を楽しむことができる。ビデオやCD、DVDに録画したデータや、パソコンに保存されている画像・音声も保存可能という。

 現在の技術では複製や偽造はほぼ不可能で、「運転免許書やパスポート、認証カード、有価証券、イベントのチケットなどへ応用できる」(嶋崎聡JGS開発部部長)と期待。今後は、カラーIDに使用している色の数を4色から順次増やし情報量をさらに増やすほか、パッケージソフトの販売にも踏み切る予定だ。



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