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2008年01月02日

●iTunes Storeランキングから2008年の音楽シーンが見える

HP GL746PA#ABJ
アップルが運営する音楽・動画配信サービス「iTunes Store」が、昨年末、2007年の年間トップセールスランキングを発表した。結果は、アーティストとして世界ではじめて1000万ダウンロードを達成した宇多田ヒカルの「Flavor of Life」が1位に輝き、映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』の主題歌「Beautiful World」も3位にランクイン。トップ20圏内には計4曲を送りこむなど圧倒的な強さをみせた。特に「Flavor of Life」はオリコン年間シングルチャートでも2位を獲得し、配信・実売ともに高い支持を集めている。また、iTunesチャートにはEXILEや絢香×コブクロなど、今年から配信を開始したメジャーアーティストたちが並び、iTunesのサービスが着実に日本に根付いていることを証明した。
最新動画情報は・・・


iTunes Store 2007年の年間トップセールスランキング

だが、こうした実売・配信両方で支持されるアーティストが登場する一方、ランキング自体には違いも見られる。例えばオリコンチャートでは24位だったGReeeeNの「愛唄」が、iTunesランキングでは2位という結果だ。米iTunes担当ディレクター、クリス・ベル氏によれば「iTunes Storeという手段を使って、あまり知られることの無い日本のミュージシャンたちが、活動範囲を広げることができるようになっている」と語る。

たしかにiTunesの楽しみ方のひとつに、未知のアーティストとの出会いがある。音楽流通の形をよりユーザーの直感性に訴える理想的な形がiTunes Storeと言えるだろう...

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(引用 yahooニュース)




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