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2008年01月16日

●CESプレスデーにおける「テレビのトレンド」

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2008 International CES:本田雅一のリアルタイム・アナリシス:今年のCESプレスデーでは、昨年ほどのテレビに関する新トレンドが見られない。ただ、各社が同じ方向を目指しているのは間違いない。それは「デザイン」と「ユーセージ」で薄型テレビの可能性を広げようとしていることだ。

 昨年、CESプレスデーにおける大きなトレンドとなっていたのが、液晶パネルの倍速化技術だった。では今年のプレスデー、同様の潮流を作っている技術があるか? と問われると、答えに窮してしまうかもしれない。今年、”メガトレンド”と言えるほどのトレンドはないというのが正直な感想だ。

 しかし、各社が同じ方向を目指しているのは間違いないだろう。
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それは「デザイン」と「ユーセージ(使い方、用途)」に着目し、薄型テレビの可能性を広げようとしているということだ。

 今世紀初めはアナログディスプレイから、デジタルディスプレイへの移行がひとつのテーマになっていた。そしてデジタル化の流れが明確になると、今度は完成されていたアナログの画質にデジタルでどこまで迫れるか、解像度がフルHD対応になるのはいつか? といったことが注目点になった。

 ところがフルHD化が当たり前になり、液晶パネルの倍速駆動など分かりやすい画質改善トピックも、各社横並び(もちろん、現在においても、トータルの画質は”完全”というにはほど遠い状態だが……)。「高画質化」を広く分かり易いメッセージに落とし込むことが難しいフェーズに入ってきた...

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(引用 livedoorニュース)




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