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2008年01月19日

●<ブエンマン>新ゆるキャラ? 鹿児島枕崎漁協が「ぶえん鰹」PRアニメ制作

FUJIFILM デジカメ■FinePix Z10fd[オレンジ] 724万画素■未開封
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080118-00000014-maiall-soci
 【鹿児島】カツオの町、枕崎のブランド刺し身「枕崎ぶえん鰹(かつお)」をPRするため、枕崎市漁協の関係者が、オリジナル・キャラクター「ブエンマン」を編み出し、ブログ上でアニメ動画の公開を始めた。自主製作だけに元手はゼロ。「世界に知名度が広がれば」と期待は大きく膨らんでいる。

 「ぶえん鰹」は、一本釣りしたカツオを船上で生き締めして血を抜き、急速冷凍することで、歯ごたえと新鮮さが維持される、というのが売り。06年の全国農林水産祭で、内閣総理大臣賞を受賞した枕崎自慢の新名物だ。

 動画の主人公ブエンマンは、かつお君が献血をして正義の味方に変身したという設定で、タイトルは「ごいといけ!(本気でいけ) ブエンマン」。
最新動画情報は・・・
必殺技「ぶえ~ん ドコサヘキサエンさ~ん」(DHA)を使って悪のイカイカ怪人などを健康にして改心させ、町の平和を守る物語。親しみやすいイラストの所々にギャグをちりばめ、「記憶力が良くなる」「老化防止になる」などカツオの特徴をアピールしている。

 ブエンマンは、同漁協の立石光志参事(59)の発案を基に、職員の家族の女性(32)がイラスト化して物語に仕立て、先月下旬、漁協有志でつくるブログに公開した。また女性は、昨年、お笑い芸人のギャグが動画投稿サイトを通じ、世界中で親しまれたことに注目し、「きっかけがあれば、世界中に広まるかも」と投稿。立石さんは「動画を通し、全国の人に知ってもらいたい」と期待している...

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