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2008年01月26日

●繁栄するか滅亡するかはマップ次第?――「ポピュラスDS」

【グラス】チャイコフスキーの白鳥の湖を再現。美しいグラスのセットです♪【 Swan and Lake】...
 エレクトロニック・アーツが2月21日に発売を予定している「ポピュラスDS」について前回、神々と悪魔との関係に触れた。今回はスーパーファミコン版の初代ポピュラスに登場したマップをリメイクしたものなど、新たなマップ10種が公開された。

【他の画像】

 「ポピュラス」は1990年に誕生したリアルタイムシミュレーションで、本作「ポピュラスDS」は、その1作目に新規要素を追加した復刻版となる。プレイヤーは神となり、さまざまな神技を使用して自分を崇拝する民族を繁栄させ、敵対勢力を滅亡させることを目的としている。フィールド上の民族は、常にリアルタイムで行動しており、同じステージでも毎回違った展開で進行する。
最新画像情報は・・・
ステージ数は70種類を予定しており、攻略を続けるたびに新しいステージが解除されていく仕組みだ。

 ほかにも以下のマップがある。

・雪原:寒さが厳しい永久凍土の世界。信者が増えにくく、死にやすい。雪に覆われたマップなので、効率的に家を確保する必要がある。

・メルヘン:おとぎばなしの世界。信者が増えにくく死にやすいが、サイコパワーがたまりやすい。岩が多いのも特徴的だ。

・ギリシャ:バビロニア風世界。空中に浮いている世界であり、土地の周囲が空として扱われるため、落ちると即死する。

●厄災の卵やワイヤレス対戦など

 不確定要素として、本作には「厄災の卵」が用意されている。厄災の卵が割れると中からモンスターが出現し、地割れ、雷、毒沼などさまざまな厄災をもたらす...

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(引用 yahooニュース)




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