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2008年02月02日

●【上杉隆コラム】ヒラリーも無視できないユーチューブは米大統領選の“真の勝利者”

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 28日、ブッシュ大統領の最後の一般教書演説が行われた。現職米大統領の重要なスピーチにもかかわらず、全米の関心はあまり高くないようだ。メディアの視点は、概して大統領キャンペーンに向かっている。大統領選挙報道と比して、ブッシュ氏のあまりに見事なレームダッグ状態に、半ば驚きを禁じえない。

 ここ数週間、筆者の自宅のテレビのチャンネルはCNNに固定されたままだ。これほど米国のニュースを見続けているのは「ニューヨークタイムズ」で働いていた以来のことではないか。幸いなことに当時と違って、ブッシュ氏の顔がテレビ画面を占領することは多くはない。あらゆる価値観をぶつけ合う今回の大統領レースは、他の政治報道はもちろん、どんなテレビドラマよりも白熱しているように感じる。
最新動画情報は・・・
全米のテレビ局にとっても、大統領選挙の多様性が増したことは、高視聴率をもたらす好材料となっているだろう。

 今週から来週にかけて、米大統領レースは前半の大きなヤマ場を迎える。全米22州で予備選等が行われるスーパーチューズデーを前に、それぞれ30日に共和党、31日に民主党の討論会が開催される。CNNを初め全米のテレビ局は、スター記者や有名キャスターを投入して、4年に一度の大イベントに花を添える。

 これからしばらくの間は、NFLのスーパーボール中継には及ばないまでも、全米の何千万人がこの政治ショーに釘付けになるだろう。そしてそれはテレビだけに限らない...

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(引用 livedoorニュース)




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