--年--月--日

●スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008年02月03日

●【トレンド】【詳細レポート】スズキ「パレット」 高いルーフと低い床、四角く広いゆとりの室内

【CALEE正規取扱店】CALEE(キャリー)-ストレートデニム(ワンウォッシュ)
 1月30日発売のスズキの新型軽乗用車「パレット」は、モデルチェンジではない、全くのニューモデル。軽自動車ならではの扱いやすさや、維持費の安さなどのメリットに加え、ゆとりあふれる室内空間を兼ね備えているのが特徴だ。

【詳細画像または表】

 スズキはこれまで、超人気モデルである「ワゴンR」を筆頭に、多彩な商品展開で多くのユーザーを獲得してきた。しかし、2003年にライバルのダイハツ工業が、軽自動車規格内で最大の居住スペースをひねり出した軽ワゴン「タント」を市場へ投入(現在は2代目を販売中)。子育て真っ最中の需要層を中心に、より充実した広い車内スペースを要求する新しいユーザー層を掘り起こした。
最新画像情報は・・・


 このためスズキの販売店も、タントに相当する新型車の登場を待ち望んでいた。パレットの車両本体価格113万円~169万3650円で、ワゴンRの81万9000円~161万3850円よりも高めの価格設定となっている。

 パレットの3サイズは、全長3395mm×全幅1475mm×全高1735mm。新設計されたプラットホームのホイールベースは2400mm。これに対して同社の主力商品であるワゴンRは、全長と全幅は同数値で、全高は90mm低い1645mm。ホイールベースは2360mmと40mm短い。

 どちらも軽自動車規格の全長3400mm以内、全幅1480mm以内という外形寸法ギリギリまで使ったデザインだ。だがパレットはエクステリアデザインからもわかるように、ホイールベースを長くし、運転席付近の柱(Aピラー)を立てて背を高くした...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)




◆画像関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

◆画像関連の無料のレポート情報
関連のレポートはありません
スポンサーサイト

メイン

コメント

コメントする

サイト管理者にのみ通知する

トラックバックURL


トラックバック


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。