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2008年02月12日

●動画共有サイトの違法動画って誰がどうチェックしているの?

R4以上の機能を持ったM3シリーズ新製品!M3DS Real RumblePack+microSD2GB★英語版★初期設定済み
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080207-00000023-rec_r-sci
ゲラゲラ笑って楽しめ、誰かに思わず教えたくなるネタ系はもちろん、職人技が冴え渡る作品系動画もズラリとそろう。僕らのネットコミュニケーションにとって、もはや欠かせない動画共有サイト。だけど、「この前オモロかったアレ、もう一回見てみよ♪」なんてアクセスしたら、バッサリ削除されていて視聴不可…なんてこと、よくありません?

アニメの新作をそのまんまアップしたり(著作権の侵害)、エロ系(卑猥・公序良俗に反する動画)がNGってのはわかるけど、毎日モリモリ投稿される動画の山を各サイトはどうやってチェックしてるんだろ? 日本で初めて動画共有サービスを開始した『PeeVee.TV』を直撃。
最新動画情報は・・・
盧 誠錫(ろう まこと)さんに教えてもらった。

「投稿された動画はすべて目視で確認し、承認プロセスを経たうえで公開されます。1日に投稿される動画数は平均300~600本、1カ月で約1万本ですが、日本4名、ワシントン2名、ロサンゼルス2名というチームを組み、それぞれ3~5時間ほどの稼働で監視しています」

NG動画のアップロード→削除→アップロードという無限ループを回避するには、マンパワーによるチェックが欠かせない、と。世界3カ所で監視というのも、ワールドワイドで何だかスゴいなぁ。

ちなみに、『PeeVee.TV』の場合、アップロードから公開までは原則10分以内というから、その判断は結構早い。しかし、なかには友人同士が居酒屋でまったりトーク――そんなユニークな動画を長尺でアップされる方もいらっしゃるとか…...

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